歴史・沿革|新卒採用|リーガロイヤルホテル東京

歴史



リーガロイヤルホテル東京は、緑豊かな文化と伝統の地・早稲田の杜に1994年に開業しました。
(1994年にリーガロイヤルホテル早稲田として開業し、2002年リーガロイヤルホテル東京に名称変更しました)
都会の喧騒とは別世界の穏やかなロケーションにあり、約一万坪におよぶ庭園がホテルと隣接しています。館内には煌びやかなシャンデリアが象徴するヨーロピアンクラシックの趣をたたえた空間美が広がり、長年に亘り国内外の賓客をお迎えしてきたリーガロイヤルホテルグループが誇るきめ細かなホスピタリティにより優雅なひとときをご提供するスモールラグジュアリーホテルです。

沿革

リーガロイヤルホテル東京の歴史の中で、
節目となる出来事をご紹介します。

1994年

リーガロイヤルホテル早稲田 開業

2002年

リーガロイヤルホテル東京に名称変更

2007年

中国料理 皇家龍鳳 オープン

2013年

ダイニング フェリオ オープン

2018年

京料理 たん熊北店 Directed by M.Kurisu/ 鉄板焼 みや美 オープン

2024年

5月1日にホテル開業30周年を迎えました

「つくる、つむぐ、つなぐ。」をスローガンに、これまでの30年の歴史を振り返るとともに、その紡いできた使命や想いを自分達の手で磨き、未来へと繋いで参ります。